- 2026.5.20 WED 13:30 - 18:30
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虎ノ門ヒルズフォーラム
(受付開始13:00)
CONCEPT
正しい人事データは、
「ひと」の可能性を明らかにする。
個人のスキルや経験を超え、
その「ひと」らしさや
価値観までも正しく理解する。
本カンファレンスが提示するのは、
データによって「ひと」の真価を解き放つ、
新たな人事のあり方。
これまで磨いてきた直感が、
揺るぎない確信へと変わる時。
人事の業務は進化を遂げ、
あなた自身のキャリアもまた、
鮮やかに輝き出す。
「ひと」のすべてが見える世界へ。
変革の波を、この場所から起こそう。
TIMETABLE
ジンジャーの次なる10年とプロダクトビジョン
冨永 健
jinjer株式会社 代表取締役社長 CEO



松山 雄一郎
jinjer株式会社 CPO
「産学官」で描く人的資本経営の現在地と未来
~経営戦略としての人事データ活用とPDPの必然性~


今里 和之
経済産業省 経済産業政策局 産業人材課 課長


岩本 隆
慶應義塾大学講師/山形大学客員教授




冨永 健
jinjer株式会社 代表取締役社長 CEO


佐々木 裕子
株式会社チェンジウェーブグループ代表取締役社長/人的資本経営推進協会代表理事
人事戦略を武器に変える本質
~タレントマネジメントはなぜ「形」で終わるのか?~


菅原 啓太
株式会社ディー・エヌ・エー ヒューマンリソース本部 本部長



松山 雄一郎
jinjer株式会社 CPO
分断から統合へ。統合型人事データベースがもたらす実務の一貫性





奥原 剛志
社会福祉法人西春日井福祉会 法人事務局 総務課 係長


井上 千尋
jinjer株式会社 人事本部 労務部 ジェネラルマネージャー


角田 剛史
株式会社kubellパートナー執行役員 CAO
Coming Soon





Coming Soon
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Coming Soon





Coming Soon
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業務効率化のその先へ
~経営戦略を実現するデータドリブンな人事戦略推進~





安野 雄一朗
株式会社ベルーナ 取締役専務執行役員




冨永 健
jinjer株式会社 代表取締役社長 CEO


髙浪 司
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ピープル・コンサルティング アソシエートパートナー
AI時代に求められる人事のスキルとは
~経営と現場を繋ぐ「人事データの設計・構築力」~


佐久間 祐司
燈データアナリティクス株式会社 ピープルアナリスト


御厨 陽明
jinjer株式会社 人事本部 部長
ジンジャーの次なる10年とプロダクトビジョン
人的資本経営の波が押し寄せ、人事が保有するデータは経営資源として、かつてないほど重要視されています。しかし多くの現場では、システム間の分断やデータの不備により、その価値を十分に引き出せていないのが実情です。今こそ、情報の断絶を解消し、真に活用できるデータ基盤へと進化を遂げるべき時が来ています。
本セッションでは、ジンジャーが歩んできた道のりを振り返りながら、私たちが次なるステージで見据える人事データとAIの真の価値、そしてテクノロジーによって組織と個人のポテンシャルをいかに解き放つのか。私たちが描くプロダクトビジョンと、日本企業の未来を切り拓く新たな挑戦についてお話しいたします。




冨永 健
jinjer株式会社 代表取締役社長 CEO
シスコ、AWS、Zendesk日本法人社長を経て、グローバル企業のSaaSビジネスと組織拡大を牽引してきたプロフェッショナル。 現在はjinjer代表取締役社長 CEOとして、日本企業の「組織ポテンシャルの最大化」に取り組む。 従来の管理・オペレーションの枠を超え、データとテクノロジーで「事業を伸ばす人事」への変革を推進。日本発HR Tech企業の成長を通じて、組織と個人の可能性を解き放つ。



松山 雄一郎
jinjer株式会社 CPO
2002年に現 伊藤忠テクノソリューションズに入社し、システムエンジニアとして企業向けインターネット基盤やID管理・認証基盤の構築を担当。IDaaSの先駆けとなるプロダクト企画にも携わる。2012年に現 AWSジャパンに入社し、日本企業のクラウド移行やモダナイゼーションを推進。2022年パイオニアでモビリティサービス事業を統括。2026年よりjinjer株式会社に参画し、最高製品責任者(CPO)として就任。プロダクト戦略およびプロダクト組織を統括し、「人事データxAI」によってプロダクトの成長と価値創出を推進している。
「産学官」で描く人的資本経営の現在地と未来
~経営戦略としての人事データ活用とPDPの必然性~
人的資本経営が企業の持続的成長を左右する重要アジェンダとなった今、経営層と人事は人材をどのように捉え、その価値を引き出すべきでしょうか。
本セッションでは、「学」の視点からPDP(People Data Platform)を提唱する慶應義塾大学大学院の岩本氏、「官」の視点から日本企業の産業競争力強化と人材政策を推進する経済産業省の今里氏、そして「産」の視点からテクノロジーによる人事課題の解決に挑むjinjer代表の冨永の3名が登壇いたします。
正しい人事データが、なぜ国や経営にとって不可欠な資源となるのか。
これからの時代に求められる経営を動かす人事のあり方を提言してまいります。


今里 和之
経済産業省 経済産業政策局 産業人材課 課長
東京大学大学院生物化学専攻修了、カーネギーメロン大学公共政策管理学専攻修了。
平成15年4月 経済産業省 入省。平成30年6月 大臣官房会計課、令和元年6月 技術振興・大学連携推進課 課長、令和2年7月 中小企業庁 経営支援部 経営支援課 課長、令和3年7月 新エネルギー・産業技術総合開発機構-欧州事務所長、令和6年7月 経済産業政策局 産業人材課 課長、現在に至る。


岩本 隆
慶應義塾大学講師/山形大学客員教授
東京大学工学部卒業後、カリフォルニア大学ロサンゼルス校にてPh.D.を取得。日本モトローラ、日本ルーセント・テクノロジー、ノキア、ドリームインキュベータを経て、2012年より慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授に着任。 産学連携による「産業プロデュース論」の研究に従事する傍ら、山形大学では事業プロデューサーとして地域のイノベーション・エコシステム形成を統括。現在は慶應義塾大学大学院(経営管理研究科 講師)および山形大学客員教授を務め、技術の社会実装と地域イノベーションの創出に注力している。




冨永 健
jinjer株式会社 代表取締役社長 CEO
シスコ、AWS、Zendesk日本法人社長を経て、グローバル企業のSaaSビジネスと組織拡大を牽引してきたプロフェッショナル。 現在はjinjer代表取締役社長 CEOとして、日本企業の「組織ポテンシャルの最大化」に取り組む。 従来の管理・オペレーションの枠を超え、データとテクノロジーで「事業を伸ばす人事」への変革を推進。日本発HR Tech企業の成長を通じて、組織と個人の可能性を解き放つ。


佐々木 裕子
株式会社チェンジウェーブグループ代表取締役社長/人的資本経営推進協会代表理事
日本銀行、マッキンゼーを経て株式会社チェンジウェーブを創業。組織変革・経営人材育成・ダイバーシティ推進で500社以上の実績を持ち、無意識バイアスe-learning「ANGLE」を設計・監修。2016年にリクシスを創業し、仕事と介護の両立支援を推進。経産省検討会委員を歴任。2024年、両社を統合しチェンジウェーブグループを設立。2022年に一般社団法人人的資本経営推進協会を設立、代表理事を務める。
人事戦略を武器に変える本質
~タレントマネジメントはなぜ「形」で終わるのか?~
タレントマネジメントシステムを導入したが、現場で使われず、結局アナログ管理に戻ってしまった――。
人的資本の開示が上場企業において義務化されたことをうけ、市場には数多くのタレントマネジメントシステムに関する製品が溢れています。一方で、多くの企業で導入したものの十分使いこなせず、システムリプレイスを検討しているという厳しい現実があります。なぜ、多額の投資をしたシステムが人事の武器にならないのでしょうか。
本セッションでは、製品開発の最前線に立つジンジャー責任者と、人的資本経営に取り組む人事戦略責任者たちが登壇。 真の人的資本経営実現に向けて、現行のタレントマネジメントシステムの課題とあるべき姿、そして経営判断に必要なデータについて徹底討論します。単なる「箱」の導入で終わらせない。人的資本経営を絵空事で終わらせない。 実務家たちが導き出した、人事戦略を真に加速させる次世代のタレントマネジメントシステムの在り方を明らかにします。


菅原 啓太
株式会社ディー・エヌ・エー ヒューマンリソース本部 本部長
IT系ベンチャー企業での勤務を経て、2009年にエンジニアとしてDeNAに入社。Mobageの事業責任者や新規事業の立ち上げを経験した後、2015年から人事領域へ。2017年からゲーム・エンターテインメント事業の組織開発部長 兼 HRBPを経て、2020年4月より現職。



松山 雄一郎
jinjer株式会社 CPO
2002年に現 伊藤忠テクノソリューションズに入社し、システムエンジニアとして企業向けインターネット基盤やID管理・認証基盤の構築を担当。IDaaSの先駆けとなるプロダクト企画にも携わる。2012年に現 AWSジャパンに入社し、日本企業のクラウド移行やモダナイゼーションを推進。2022年パイオニアでモビリティサービス事業を統括。2026年よりjinjer株式会社に参画し、最高製品責任者(CPO)として就任。プロダクト戦略およびプロダクト組織を統括し、「人事データxAI」によってプロダクトの成長と価値創出を推進している。
分断から統合へ。統合型人事データベースがもたらす実務の一貫性
デジタル化が進む一方で、ツール間のデータ連携不足による「転記・加工・再入力」といった余計な手間に翻弄される現場は少なくありません。
本セッションでは、その鍵となる1システム1データベースによる業務圧縮の実践知を共有します。バラバラな情報を「統合型人事データベース」へ集約することで、いかに実務の構造を変え、ミスや無駄を排除できるのか。整理されたデータ基盤があってこそ実現する「人事業務を効率化した先の未来」について、実例を交えてお伝えします。





奥原 剛志
社会福祉法人西春日井福祉会 法人事務局 総務課 係長
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井上 千尋
jinjer株式会社 人事本部 労務部 ジェネラルマネージャー
2013年に株式会社ネオキャリアへ新卒入社。派遣営業を経験したのち、派遣事業の人事として組織運営や人材マネジメントに携わる。その後jinjer株式会社へ参画し、人事として労務領域を担当。社内から働く環境をより良くしていきたいという思いから社会保険労務士資格を取得。現在はジェネラルマネージャーとして労務領域を統括し、労務管理体制の整備や制度運用を通じて組織を支える人事基盤づくりに取り組んでいる。


角田 剛史
株式会社kubellパートナー執行役員 CAO
ソニー、DeNA、ベンチャー企業のコーポレート・経営企画・新規事業の各責任者を経て、2023年kubell入社。グループ会社3社のコーポレート責任者を歴任、現在はBPaaS事業を推進するkubellパートナーにて、執行役員CAOとして経営企画・コーポレート・ピープル領域を横断的に統括する。多様な組織での知見を活かし、1000名超の経営企画コミュニティ管理人、PIVOT『職種超分析』出演など、メディアやイベントを通じた情報発信も積極的に行っている。
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業務効率化のその先へ
~経営戦略を実現するデータドリブンな人事戦略推進~
多くの企業がDXの第一歩として、業務のペーパーレス化や効率化に取り組みますが、それは本来、人事が経営の戦略的パートナーへと進化するための助走に過ぎません。本セッションでは、ジンジャーを活用して管理業務の効率化のみならず人事主導で経営を推進した実例を深掘りします。
散在していた人事データを統合したことで、人事の業務効率化はもちろん生産性の向上にどのように寄与したのか? データ化されていない情報を整理し数値化することで、人事の次の一手や経営とのコミュニケーションはどう変わるのか?ベルーナ社が経験したリアルな変革プロセスと、人事データを用いた施策検討・実行・検証までのプロセスを対談形式でお届けします。





安野 雄一朗
株式会社ベルーナ 取締役専務執行役員
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冨永 健
jinjer株式会社 代表取締役社長 CEO
シスコ、AWS、Zendesk日本法人社長を経て、グローバル企業のSaaSビジネスと組織拡大を牽引してきたプロフェッショナル。 現在はjinjer代表取締役社長 CEOとして、日本企業の「組織ポテンシャルの最大化」に取り組む。 従来の管理・オペレーションの枠を超え、データとテクノロジーで「事業を伸ばす人事」への変革を推進。日本発HR Tech企業の成長を通じて、組織と個人の可能性を解き放つ。


髙浪 司
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ピープル・コンサルティング アソシエートパートナー
外資系コンサルティングファームにて、会計領域のコンサルティングや、組織再編・事業統合に伴う事業モデル設計に従事し、大規模な業務改革・構想策定を得意とする。現職のEYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社では、人事戦略を起点としたグローバルビジネスサービスの変革を推進。業務の高度化・効率化を通じて、デジタルシフトに伴うワークフォース変容に対応し、次世代型の人事機能・人事オペレーティングモデルの構築や、スキルベースアプローチの導入によるタレントマネジメントの進化に注力している。また、一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会では、Talent Acquisition and Retentionワーキンググループをリード。企業の競争優位を支える優秀な人材の確保と定着を、戦略的かつ継続的に推進している。人材獲得・定着における実務とアカデミアをつなぐ「知の交差点」として、ピープルアナリティクスの観点から課題解決に資するナレッジと実践を創出し、参加企業の持続的な組織力強化を支援している。
AI時代に求められる人事のスキルとは
~経営と現場を繋ぐ「人事データの設計・構築力」~
「人手不足が深刻で、採用が追いつかない」「離職理由が本音かどうかわからない」「社員の頑張りを正当に評価できているか不安だ」多くの人事現場で繰り返されるこれらの悩みに対して、これまでは勘と経験で向き合ってきた方も多いのではないでしょうか。
しかし、スピード感が増す現代経営において、主観に基づいた提案は時に限界を迎えます。今、人事に求められているのは、単なるデータ処理技術ではなく、現場で起きている曖昧な事象を解析可能な意味のある数字や構造に翻訳し、経営判断を導くシナリオを描けるようになることです。
本セッションでは、人事現場で明日から実践できるデータの全体設計と活用術を学び、人事がデータ武装し活躍する未来を探ります。


佐久間 祐司
燈データアナリティクス株式会社 ピープルアナリスト
ワトソンワイアット(現ウイリス・タワーズワトソン)、面白法人カヤック、LINEヤフー等を経て現職。システム企画・運用・人事データ分析など、ピープルアナリティクスの関連分野を幅広く担当した実績があり、経営・人事戦略全体のなかでバランスの取れたデータドリブン人事の構築を志向している。Digital HR Competition 2024 ピープルアナリティクス部門グランプリを受賞


御厨 陽明
jinjer株式会社 人事本部 部長
東京電力でキャリアをスタートし、人事制度改革や経営ビジョン策定、震災後の経営再建など、人事と経営企画の両面から組織変革に携わる。その後、「人こそが新しい価値を生み出す」という考えのもと人事をキャリアの軸とし、トーマツ、ミスミグループ本社、パーク24、PayPayなどで人事を通じた経営課題の解決に従事。PayPayでは社員番号9番として創業初期から参画し、急成長を支える革新的な人事制度の設計と組織づくりを推進。
その後AI事業の立ち上げと事業売却を経験し、現在はjinjer株式会社 人事部長として、事業成長を支える人事戦略の推進と組織づくりを担っている。
SPEAKER
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今里 和之
経済産業省 経済産業政策局 産業人材課 課長
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岩本 隆
慶應義塾大学講師/山形大学客員教授
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佐々木 裕子
株式会社チェンジウェーブグループ代表取締役社長/人的資本経営推進協会代表理事
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菅原 啓太
株式会社ディー・エヌ・エー ヒューマンリソース本部 本部長
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角田 剛史
株式会社kubellパートナー執行役員 CAO
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髙浪 司
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ピープル・コンサルティング アソシエートパートナー
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佐久間 祐司
燈データアナリティクス株式会社 ピープルアナリスト
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冨永 健
jinjer株式会社 代表取締役社長 CEO
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松山 雄一郎
jinjer株式会社 CPO
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御厨 陽明
jinjer株式会社 人事本部 部長
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井上 千尋
jinjer株式会社 人事本部 労務部 ジェネラルマネージャー
ABOUT
- イベント名
- jinjer HR REVEAL 2026
- 開催日時
- 2026年5月20日(水) 13:30-18:30
- 参加費
- 無料
- 対象
- 経営者、人事、労務、総務、DX推進などのご担当者様
- 主催
- jinjer株式会社
- 会場
- 虎ノ門ヒルズフォーラム
〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目23−3 虎ノ門ヒルズ森タワー 5F
東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」より徒歩1分
東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」より徒歩2分
Q&A
ご来場に必要な「二次元コード」は、イベント開催の1週間前を目途に、お申し込み時のメールアドレスへ順次お送りいたします。
開催3日前になっても届かない場合は、以下の可能性が考えられます。
・迷惑メールフォルダへの振り分け
・ドメイン指定受信設定(@jinjer.co.jp からのメール受信を許可してください)
上記をご確認いただいても見当たらない場合は、お手数ですが事務局(hr-reveal@jinjer.co.jp)までご連絡ください。なお、当日は会場受付にて、ご本人確認の上で再発行も可能ですのでご安心ください。
本イベントは事前予約制となっており、会場の収容人数の都合上、一定数に達した場合は抽選とさせていただく場合がございます。
恐れ入りますが、お早めのご予約をお願いいたします。
可能です。 その際は、事前のお申し込み完了メールを代理の方へ転送いただくか、開催1週間前にお送りする「二次元コード」を共有のうえ、当日受付までお越しください。
事務局への事前連絡は必要ございません。
お申し込み後のキャンセル、および参加セッションの変更について事務局への事前連絡は必要ございません。
当日の参加セッションは、会場にて自由にご選択いただけます。
会場(虎ノ門ヒルズフォーラム)内にクロークをご用意しております。お荷物をお預けの上、身軽な状態でセッションや交流をお楽しみいただけます。
特に指定はございませんが、ビジネスを目的とした交流の場となりますので、ビジネスカジュアルを推奨しております。
原則として、カンファレンスから通してのご参加をお願いしております。本編での学びを共有し、より深い対話を行っていただくための場としてご活用ください。
FORM
jinjer HR REVEAL 2026への参加申し込みは
こちらからお願いいたします。
必要事項をご入力の上、
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