クラウド型勤怠管理システム「ジンジャー勤怠」|jinjer株式会社

集計までラクになる勤怠管理システム
ジンジャー勤怠

集計までラクになる勤怠管理システム
ジンジャー勤怠

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  • 株式会社阪神タイガース
  • エムケイホールディングス株式会社
  • 加賀市

クラウド型勤怠管理システム ジンジャー勤怠の特長

  • 01

    さまざまな勤務形態や就業規則、
    労働時間の計算に対応​

    就業規則に合わせて柔軟な集計方法の設定が可能です。フレックスタイム制や変形労働制、裁量労働時間制など多様な勤務形態に対応しており、複雑な残業時間の計算もおこなうことができます。

  • 02

    多様な打刻方法に対応

    PC・スマートフォン・タブレット・ICカードなど、さまざまな打刻方法が可能です。働き方や職場環境、PCの貸与状況、拠点数など、貴社の状況に合わせた打刻方法でご利用いただけます。スマホ打刻では、GPS機能を使って不正打刻の防止も可能です。

    働き方にあわせて選べる打刻方法

    • パソコン打刻 パソコン打刻
    • スマホ打刻 スマホ打刻
    • タブレット打刻 タブレット打刻
    • ICカード打刻 ICカード打刻
  • 03

    有給休暇の管理や打刻修正の手間が省ける

    有休の残日数管理や付与を自動でおこなえるほか、休暇申請や残業申請、打刻修正などの各種申請・承認をWeb上で完結させることができます。承認された休暇申請や打刻修正は自動で勤怠データに反映されるため、締め処理の際の確認や修正の手間を大幅に削減することができます。

  • 04

    給与との連携で、毎月の給与計算を
    ミスなく自動化できる

    ジンジャー給与と一緒にお使いいただくことで、毎月の勤怠集計から給与計算までを自動化することができます。集計した勤怠データはCSV出力や手作業を介さずワンクリックで給与に連携できるため、人的ミスや手作業の手間が発生せず、正確でスピーディな給与計算が可能です。
    ※すでにお使いの給与計算ソフトとの連携も可能です

  • 05

    法改正への対応・
    ガバナンス強化ができる

    残業時間の上限規制や有休取得状況などの正確な記録や管理、自動アラート機能による労働時間超過の未然防止など、法改正に対応した管理が可能です。また、クラウド型のシステムのため、今後の法改正の場合にも迅速にアップデートします。

3分でわかるジンジャーサービス

機能や概要を
サクッと知りたい方へ!

3分でわかる!ジンジャー勤怠

ジンジャー勤怠の
操作画面を見てみる

だれでも使いやすい打刻画面
打刻など従業員操作画面はシンプルで、初めてシステムを利用する方でも簡単に使えます。
出勤するたびに使うからこそ、管理者だけでなく従業員にも使いやすい画面設計にこだわりました。
スマホアプリでも確認しやすい
ジンジャー勤怠はスマホアプリでも勤怠業務に必要な機能を取り揃えています。
打刻はもちろんのこと、勤怠の申請・承認、労働時間の確認など、外出先や移動中でも勤怠業務を可能にします。
勤怠の各種申請と承認をスムーズに
休日休暇・残業・休日出勤・打刻修正・シフトなどあらゆる勤怠申請に対応しています。
はんこや書類のやりとり不要で勤怠にかかわる申請をジンジャー勤怠内でまとめて管理できます。
過重労働や有休の取得漏れを
アラートで防止
労働時間が所定の時間を超過した場合や有休の取得が滞っている場合にアラート通知を出せます。
段階的に複数回アラートが出せることや管理者にも通知できることで、適切な勤怠管理を実現します。
操作画面・デモを見たいという方へ

操作画面・デモを見たいという方へ

情報収集の段階でもお気軽にご相談ください。
操作デモやトライアルを
無料でお試しいただけます。

ジンジャー勤怠の主な機能

機能を詳しく
知りたいという方へ

お気軽にご相談ください。
貴社のご要望に応じて機能や詳細を
ご案内します。

料金

料金は「ご利用製品×ご利用人数」によって決まるシンプルなプランです。
料金表では各製品の料金が一覧となっているため、検討にぜひご活用ください。

初期費用

月額利用料

  • ご希望製品の利用料

    月額300円〜※

  • 利用者数

※表示金額は税別となります。
※ご利用される製品ごとに金額が異なります。

ジンジャーの機能、費用、
事例を資料でまとめて確認!

  • 機能や画面感、費用、導入事例を資料でまとめてご確認いただけます。
  • ジンジャーの特長や機能を網羅的に確認でき、比較検討に役立ちます。
  • さまざまな業界や従業員規模ごとの導入事例で運用のイメージをつけられます。

クラウド型勤怠管理システム 「ジンジャー勤怠」の
導入までの流れ

導入までの流れ

  • 01

    お打ち合わせ

    2週間~4週間

  • 02

    運用方法の確認や
    導入スケジュールの確認

    3週間

  • 03

    システムの設定

    6週間

  • 04

    テスト運用

    4週間

  • 05

    本格運用開始

    導入完了

API連携でジンジャー勤怠を
より便利に

  • 従業員情報を連携可能

    ジンジャー勤怠を利用する従業員の情報をジンジャー以外のシステムやサービスに連携し、ジンジャーと同期することができます。

  • 社内システムの従業員
    データベースとして
    利用可能

    ジンジャー勤怠で締められた日次や月次の勤務データを連携し、勤務状況の分析や給与計算に利用することができます。

  • 人手を介さず自動連携

    Excelのエクスポート等の人手の作業を介さず、ジンジャー以外のシステムやサービスはジンジャー勤怠から自動的にデータを取得することができます。

開発者向けジンジャーAPI利用ガイド

ジンジャーは、人事情報を1つで管理できる「Core HR データベース」によって、シームレスな人事業務の実現を支援します。
ジンジャーAPIを活用して人事労務業務を効率化しませんか?

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タレントマネジメント業務に関する機能 Talent HR

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統合型データベースで
まるまる管理

押さえたい2つのポイント 勤怠管理システムの選び方

POINT 1

給与・人事とデータがつながるか

勤怠管理の運用方法を3つのスタイル
(紙・エクセル/単体システム/統合型システム)で比較

紙・エクセルや勤怠単体でも、打刻・集計の手間は減らせます。
一方、勤怠管理だけでなく給与計算や人事情報の更新といった関連業務の負担まで軽減したい場合には、
統合型システムのほうが全体的な業務効率化につながりやすい傾向があります。

紙・エクセルでの運用や勤怠単体のシステムでも、まず「打刻・集計の手間を減らす」という目的は達成できます。
一方で、雇用形態や入退社、昇給など人事情報の更新が多い場合には、勤怠だけでなく給与や人事労務が1つにまとまった統合型システムの方が中長期的な業務工数や運用コストを抑えやすい傾向にあります。
自社の状況に合わせて選択することが大切です。

比較項目 紙・エクセル 勤怠単体のシステム 統合型のシステム
(例:ジンジャー)
データ入力・集計の手間 都度、手入力・転記が必要 給与用に別途データ加工が必要 打刻から給与まで
シームレスに連携
有休・残業の計算 手計算でミスが起きやすい 自動計算だが給与への反映は別対応 有休付与・残業計算を自動で
おこない結果を給与に連携
給与計算との連携 手作業で給与システムへ転記 データ加工が発生する場合あり 給与計算に自動で連携
人事情報との連携 異動や昇格のたびに台帳を個別で更新 CSVやAPI連携などの運用が必要 組織変更も自動で反映
法改正への対応 都度ルール・関数を手動更新 勤怠以外は個別対応が必要 人事や給与などの関連領域も
一緒にアップデート
拠点間の情報連携 郵送やメールでのやり取りに
時間がかかる
勤怠は複数拠点を一元管理できるが
人事・給与は個別対応
人事や給与もふくめて一元管理

※表を左にスライドして確認できます

POINT 2

運用・保守の負担とコストを
抑えられるか

SaaSに乗り換えた企業の満足理由、
1位は「運用・保守のコスト削減」

オンプレミスからSaaS(クラウド)に乗り換えた企業の約4割(41.7%)が、コストが減少したと回答しました。
システムを選ぶ際は、機能だけでなく、運用・保守の負担やコストにも目を向けることがポイントです。

企業の経営者・人事担当者向けにおこなった調査結果によると、オンプレミスから乗り換えた企業の約4割(41.7%)が、運用・保守にかかるコストの減少を実感していると回答しました。
満足している企業の最多の理由も「運用・保守のコストの削減」(42.8%)でした。
今回の調査でオンプレミスからSaaS(クラウドサービス)への乗り換えが最も多いシステムは勤怠管理(27.1%)でした。
システムを選ぶ際は、カスタマイズ性や機能だけでなく、運用・保守の負担やコストにも目を向けることがポイントです。

SaaS移行に満足している理由
(「満足している」と回答した企業・複数回答)
運用・保守のコストを削減
42.8%
保守・管理の属人化を解消
35.7%
多様な
働き方を実現
33.9%
【補足】数字で見るSaaS移行後の実感
SaaS導入後、オンプレミスで
発生していたコストが減少した企業
(非常に削減できた6.5% +
おおむね削減できた35.2%)
41.7%
SaaS導入後の業務効率化に
満足している企業(不満は11.1%)
51.8%
オンプレミスから乗り換えたシステムで
最多は「勤怠管理システム」
27.1%
出典:オンプレミス型システムからSaaSへの
乗り換えに関する実態調査|jinjer株式会社

2025年1月16日〜20日実施、企業の経営層・人事担当者n=236、インターネット調査。満足理由は「満足している」と回答した企業が対象。コスト減少の割合は同調査の詳細版より。

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