jinjer勤怠の機能

自動集計
自動集計

月末月初に必ずおこなう労働時間の集計。
タイムカードや日報を従業員から回収し、エクセルに入力して、勤怠を集計するには、多くの工数がかかります。
また、人の手による集計はミスが起きやすいので、確認作業も必要です。

jinjer勤怠では、残業・休暇も含めて勤務データが自動で集計され、勤務実績や勤務状況をリアルタイムで確認できます。
また、柔軟に休憩時間を設定でき、勤務時間から自動控除することもできます。
フレックスや変形労働時間制や裁量労働時間制などの多様な勤務形態にも対応しています。

機能詳細

労働時間の把握

勤務情報画面で従業員の労働時間の内訳を確認することができます。労働時間はリアルタイムで管理され、日々の集計業務などを効率化することができます。

労働時間の把握
労働時間の把握

集計項目の柔軟性

企業が集計したい項目に合わせて柔軟に集計項目を設定することが可能です。

集計できる項目は100項目以上のため、あらゆる企業の集計項目に対応しております。

集計項目の柔軟性
集計項目の柔軟性

労働時間の内訳設定

特定労働時間や、法定内・法定外残業時間、深夜時間など業種によって細かく設定することが可能です。

また、従業員ごとに柔軟に残業時間を切り分けたり、みなし残業時間を設定することも可能です。

労働時間の内訳設定
労働時間の内訳設定

この機能を使った担当者様の声

  • 導入前の悩み

    導入前の悩み

    システムを導入する前まで私たちは人の手で労働時間を計算、集計していました。しかし、それではミスも起こりやすく、月末の集計作業や確認作業に毎回時間をほとんど取られていました。他の業務に手をつけることができず、多くの人員を割かなければならない状況でした。

    jinjer勤怠導入後

    jinjer勤怠導入後は労働時間の自動集計ができるようになったのはもちろん、集計をシステムでおこなうことでミスもなくなりました。今まで8人でおこなっていた集計作業や確認作業が1人でおこなえるようになりました。

    (Iさん/女性/製造業)

jinjer勤怠で利用できる機能