jinjer、日本ファンドレイジング協会が開発したカードゲーム「from Me」の キックオフシンポジウム(2023年7月21日開催)に登壇 ー 社会貢献実践企業として「from me」を幅広く推進していきます ー - ジンジャー(jinjer)| クラウド型人事労務システム

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jinjer、日本ファンドレイジング協会が開発したカードゲーム「from Me」の キックオフシンポジウム(2023年7月21日開催)に登壇 ー 社会貢献実践企業として「from me」を幅広く推進していきます ー - ジンジャー(jinjer)| クラウド型人事労務システム

お知らせ

  • 2023.07.11

    jinjer、日本ファンドレイジング協会が開発したカードゲーム「from Me」の キックオフシンポジウム(2023年7月21日開催)に登壇 ー 社会貢献実践企業として「from me」を幅広く推進していきます ー

  • クラウド型人事労務システム「ジンジャー」を提供しているjinjer株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:桑内 孝志 以下、jinjer)は、認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会(本社:東京都港区 代表理事:鵜尾 雅隆 以下、ファンドレイジング協会)が開発したカードゲーム「from Me」を社会貢献実践企業として、幅広く推進していきます。

     

    カードゲーム「from Me」が、日本社会に与える変革とインパクトについて議論するためのキックオフシンポジウムが、2023年7月21日(金)にオンラインで開催されます。「from Me」は、お金の使い方を通じて個人のウェルビーイングと社会参加を疑似体験できる画期的なカードゲームです。その革新的なアプローチから、注目を浴びています。

    キックオフシンポジウムでは、NPOや社会貢献の実践者がゲストで登壇し、「from Me」の実践事例を発表するとともに、金融業界のリーダーや教育関係者、SDGsを推進する第一人者など、各分野の著名人が登壇し、「from Me」が日本社会にもたらすインパクトについて議論していきます。

    さまざまな視点から、「from Me」が日本の寄付の未来をどのように変革していくのか、新しい資本主義のあり方や社会の課題解決に与える影響について、より深く探求していきます。

    ■「from Me」とは
    カードゲーム「from Me」は、寄付、投資、消費、貯蓄など、お金の使い方を通じて自分のウェルビーイング(幸福)の向上とお金の使い方の関係性を疑似体験できるカードゲームです。2023年から開始した体験会には、すでに450人を超える方々が参加し、セクターを超えた関心が集まっています。
    https://jfra.jp/fromme/

    ■jinjerの「from Me」に関する取り組み
    jinjerは、ファンドレイジング協会が開発するカードゲーム「from Me」を一般社団法人SMARTふくしラボ(以下、SMARTふくしラボ)から、「from Me」体験会をギフトという形でjinjerが受け取り、ふくしDX推進の一環で進めている「MOVE ON PROJECT」のメンバーで、「from Me」を実践していきます。このSMARTふくしラボから始まるペイ・フォワード型の取り組みについて、jinjerとして幅広い領域で認知活動などを中心に推進していきます。

    ■開催概要
    日時:2023年7月21日(金) 19:00-20:30
    形式:オンライン開催(Zoom)
    参加費:無料
    定員:100名
    お申込みはこちら:https://jfra.jp/event/46631

    第一部:「from Me」の実践事例紹介
    ~NPO・企業の社会貢献の実践者が語る~
    小柴 徳明氏(一般社団法人SMARTふくしラボプロジェクトマネージャー)
    中村 景一 (jinjer株式会社 DX Action アンバサダー)
    御手洗 薫氏(認定ファンドレイザー、from Me公認ファシリテーター)
    小針 丈幸氏(from Me担当ディレクター)
    ファシリテーター:大石 俊輔(日本ファンドレイジング協会マネージング・ディレクター)

    第二部:パネルディスカッション
    ~金融・教育・CSRでの効果と新しい資本主義における意義~
    渋澤 健氏 (コモンズ投信株式会社・取締役会長)
    佐藤 大吾氏(武蔵野大学アントレプレナーシップ学部・教授)
    佐藤 晴香氏(横浜国立大学経営学部・3年生)
    新田 信行氏(開智国際大学 客員教授/一般社団法人ちいきん会 代表理事)
    福井 信英氏(株式会社プロジェクトデザイン 代表取締役)
    ファシリテーター:鵜尾 雅隆(日本ファンドレイジング協会 代表理事)

    ■認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会について
    日本ファンドレイジング協会は、2009年に日本全国47都道府県から580人の発起人の賛同を受け、寄付・社会的投資が進む社会の実現を目指して設立されました。民間非営利組織のファンドレイジング(資金集め)に関わる人々と、寄付など社会貢献に関心のある人々のためのNPOとして、認定ファンドレイザー資格制度やファンドレイジング・日本、子ども向けの社会貢献教育、遺贈寄付の推進、寄付白書の発行などに取り組んでいます。
    認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会のホームページ:https://jfra.jp/

    ■一般社団法人SMARTふくしラボについて
    SMARTふくしラボは、広域的な活動と調査研究機能の強化と独立を図るため、黒部市社会福祉協議会から派生し、2022年4月1日に設立した一般社団法人です。学び合う場、研究する場、実験する場の三つの場づくりを核とし、福祉団体と民間企業・研究機関がsmart(賢く)につながり、福祉分野のデジタル活用やDXを加速させ、上手く活かすことのできる状態をコーディネートする組織として活動しています。
    一般社団法人SMARTふくしラボのホームページ:https://smartfukushilab.org/