クラウド型人事労務システム「ジンジャー」は、サービス開始から8周年を迎えました - ジンジャー(jinjer)| クラウド型人事労務システム

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クラウド型人事労務システム「ジンジャー」は、サービス開始から8周年を迎えました - ジンジャー(jinjer)| クラウド型人事労務システム

お知らせ

  • 2024.01.29

    クラウド型人事労務システム「ジンジャー」は、サービス開始から8周年を迎えました

  • クラウド型人事労務システム「ジンジャー」の企画・開発・運営をしているjinjer株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:桑内 孝志)は、2024年1月18日にサービス開始から8周年を迎えました。それに伴い、各ステークホルダーからの日頃のご愛顧とご支援に感謝し、「ジンジャー」のブランドコンセプトや、サービス開始当初から今に至るまでを振り返ることができる特設サイトを公開しました。

    ▶8周年特設サイト:https://hcm-jinjer.com/anniversary08/

    ■「ジンジャー」のブランドに込めた想いを紹介
    2023年11月、「ジンジャー」はブランドコンセプトを『統合型データベースを持つ人事労務システム』から『Core HRデータベースでつなぐ・つながる・つながっていく』へリニューアルしました。
    「ジンジャー」が当初から掲げている想いを軸に、「ジンジャーらしさとはなにか?」「ジンジャーがお客さまに届けたい価値はなにか?」を突き詰めていき、ジンジャーの価値を新たに共通化しています。本サイトでは、新ブランドコンセプトに込めた想いを紹介しています。

    ■「ジンジャー」のこれまでを数字で紹介
    また、本サイトでは「ジンジャー」のこれまでを、8周年にちなんで「8つの数字」として紹介しています。

    「ジンジャー」は、2016年にサービスを開始してから8年で、人事労務管理、勤怠管理、給与計算、経費精算、ワークフローなど、人事労務における定型業務を中心とした幅広い領域でプロダクトを提供し、累計導入社数は18,000社を超えました。
    また、2024年の1月に「ジンジャー人事評価」の販売を開始し、今後はタレントマネジメント領域にもサービス展開していきます。

    ■jinjer CPO (最高プロダクト責任者)松葉からのコメント

    クラウド型人事労務システム「ジンジャー」は、おかげさまで2024年で8周年を迎えます。これまでの発展は、日々のお客さまのご愛顧に支えられた結果です。

    「ジンジャー」はサービス開始当初からお客さまの人事業務の効率化に向け、人事労務管理、勤怠管理、給与計算、経費精算、ワークフローなど、人事労務を中心に幅広く開発を進めてまいりました。そして、2024年1月には、新たに「ジンジャー人事評価」の販売を開始いたしました。

    今後は、ジンジャーの「Core HRデータベース」で収集・蓄積された人事データを、企業が取り組む従業員の人事評価、パフォーマンスの追跡、才能の発掘、そしてキャリア開発の計画などのタレントマネジメントへ繋げていきたいと考えています。
    これからも、ますます多くのお客さまを「人事労務」の側面から支援できるよう、一層の努力をしていきます。

    ■ジンジャー人事評価 販売開始記念 半額キャンペーンを実施中

    2024年1月から、新たに人事評価の準備から回収までをオンライン上で完結できる「ジンジャー人事評価」を販売開始しました。
    人事評価データは報酬体系、組織配置、採用戦略の核となる情報源であり、人材のポテンシャルを最大限に引き出すタレントマネジメントにおいても不可欠な要素です。
    2024年からタレントマネジメントを始めたいと考えている企業に向け、「ジンジャー人事評価」の月額利用料が半額になるキャンペーンを実施しています。
    半額キャンペーンは、2024年1月9日〜12月31日までとなっています。ご興味のある方はお問い合わせください。

    ▶詳細はこちら:https://hcm-jinjer.com/news/115505/