ジンジャー(jinjer)で実現できる書類保存のペーパーレス化|バックオフィスクラウドのジンジャー(jinjer)

ジンジャー(jinjer)で実現できる書類保存のペーパーレス化|バックオフィスクラウドのジンジャー(jinjer)

ジンジャー(jinjer)で実現できる書類保存のペーパーレス化|バックオフィスクラウドのジンジャー(jinjer)

電子帳簿保存法対応

ジンジャーで
会社全体の
書類を
ペーパーレス化!

※1専任のサポート担当が電帳法対応をご支援!

内容の難しい電子帳簿保存法。
処分対象になる前にジンジャーで対応しませんか?

※1サポートプラン「Basic」以上のご契約の際にご利用可能です

ジンジャーで会社全体の書類をペーパーレス化!

電子帳簿保存法とは

電子帳簿保存法とは、
国税関係の帳簿や書類を
電子データで保存することを
認める法律です。

従来

これまで紙で保存可能だった書類

  • 請求書
  • 領収書
  • 契約書
  • 注文書
  • 決算関係書類
  • 仕訳帳
  • 総勘定元帳
  • etc

今後

電子データ保存が
必須に

電子取引で「紙」保存を続けると処分対象になります。

メールやクラウド経由で受け取った電子データ等の電子取引において「紙」で国税関係書類を保存していた場合、
「法対応していない」ことに。 国税関係書類として認められず、青色申告を取り消されたり、追徴課税や推計課税を課される場合もあります。

電子帳簿保存法のメリット

  • 原本到着時間の削減

  • 印刷代、郵送代などの
    コスト削減

  • 出社の必要がなくなり、
    リモートでも働きやすい

  • 原本管理のコスト削減

2022年の電帳法改正で規制緩和 ペーパーレス化は今がチャンス!

何が規制緩和されたの?

  • 1

    ペーパーレス化事前申請の
    承認制度の廃止

    電子帳簿保存法に対応するためには事前申請の必要がありました。しかし、これが廃止となり電子帳簿保存法に対応したシステムを導入後すぐ電子保存することが可能になりました。

  • 2

    電子データの存在証明をする、
    タイムスタンプ要件の緩和

    電子データの存在を日時によって証明するタイムスタンプの付与期間が3日から約2ヶ月間に緩和されました。

  • 3

    電子データ保存に必要な
    検索要件設定の緩和

    保存した電子データを検索する際において、煩雑な検索要件の項目設定が必要でした。しかし2022年以降「取引年月日」「取引金額」「取引先」の3つのみに変更されました。

  • 4

    電子データ保存の義務化に2年の
    猶予期間が設けられた

    電子データによる取引においては、書面で印刷して保存することが廃止され、電子データとして保存したものは電子データとして保存することが「義務化」される予定でしたが、企業側の準備不足等で2年間の猶予期間が与えられました。

  • 5

    適正事務処理要件の廃止

    内部統制の一環として必要だった原本の確認や定期的な検査が不要となり、よりペーパーレス化しやすくなりました。

電子帳簿保存法に対応するには

電子帳簿保存法に対応したこれらのシステムの導入が必要です

経費精算システム

特徴
  • 経費精算の関係書類を効率的にペーパーレス化
  • 経費精算業務の効率化
  • 経理担当と従業員の業務負担軽減

電子取引データの保管システム

特徴
  • 幅広い書類をトータルでペーパーレス化
  • 原本保管にかかるコスト・リスク削減
  • 内部統制の強化

ジンジャーでバックオフィス業務を
ラクに、シンプルに!

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
無料トライアルも実施中!

ジンジャー
電子帳簿保存法対応サービスの
メリット

経費精算システム

こんなお悩みを解決!

  • 原本の郵送、保管の
    コストやリスクを
    削減したい

    電子申請で紙の
    原本は不要

    経費精算時に撮影した領収書にタイムスタンプを付与できるため、原本の郵送や保管の必要はございません。

  • リモートや在宅勤務へ
    対応ができていない

    経費精算を一気通貫で
    オンライン化

    経費精算に関わる申請や承認、処理までを一気通貫でオンライン化することができるため、多様な働き方に対応することができます。

  • 過去取引の確認に
    手間がかかる

    多様な検索条件で
    見たい書類がすぐに
    見つかる

    日付、金額、取引先名を含むさまざまな検索軸で書類を探す作業を大幅に効率化します。

  • 記入漏れや領収書の
    添付漏れが
    多発している

    領収書の読み取りで
    抜け漏れを防止

    スマートフォンで領収書を読み取るだけで、必要項目が自動入力され、領収書はPDFでの添付も可能です。

ジンジャー導入で変わる経費精算

申請内容のミスや漏れ、社内でしか対応ができない承認作業、差し戻しや本人確認のコミュニケーションコスト、仕訳作業など、申請者・管理者・担当者の面倒の原因を解決し、効率的な経費精算業務を実現します。

導入前の煩雑な業務

  • エクセル・紙で
    伝票起票
  • 申請書の印刷
  • 領収書の原本貼付
  • 紙の申請書に
    ハンコで承認
  • 申請書を
    経理担当へ回付
  • 原本確認
  • エクセル・紙で
    伝票起票
  • 申請書の印刷
  • 領収書の原本貼付
  • 紙の申請書に
    ハンコで承認
  • 申請書を
    経理担当へ回付
  • 原本確認
  • 差戻し作業
  • 申請書の承認完了
  • 仕訳手入力
  • 原本ファイリング
  • 原本の保管
  • 差戻し作業
  • 申請書の承認完了
  • 仕訳手入力
  • 原本ファイリング
  • 原本の保管

導入後の業務

  • 1

    領収書を読み取り、
    申請書を自動作成

  • 2

    領収書データの添付

  • 3

    システム内で申請し
    管理者と経理部で承認

  • 4

    自動で仕訳し、
    原本保管は不要

電帳法対応クラウドストレージ

こんなお悩みを解決!

  • 電子帳簿保存法へ
    対応したいが、
    何から始めれば
    よいかわからない

    システム一つで
    電帳法に完全対応

    スキャナ保存要件、電子保存要件それぞれに対応しているため、システム一つで簡単に電帳法に対応可能です。

  • 書類管理の
    セキュリティに
    不安がある

    システムで書類管理

    社内統制を強化

    2要素認証やIPアドレス制限を活用し、セキュリティリスクから契約書類を守ることができます。ペーパレス化促進と同時に、管理体制強化も図ることが可能です。

  • 毎月のファイリング
    作業に
    手間を
    感じている

    送られてきた
    電子データは
    そのまま電子保存

    メールで受信した各種帳票は、データをアップロードすればタイムスタンプを自動で付与。面倒な手続きもなく、電子帳簿保存法の要件に則して書類データを保存します。

  • 書類の紛失や
    改ざんのリスクに
    不安がある

    訂正履歴の管理・
    削除不可要件に対応

    訂正に対する履歴の管理や、アップロードした書類の削除ができないため、正しい情報を管理する体制を整えることができます。

ジンジャーはあらゆる企業の
法改正対応をご支援

専任のサポート担当が
法改正対応を
心強くサポートします

  • 24時間365日
    問い合わせ窓口

    ※営業時間外は
    AIチャットボットが
    対応しております

  • 導入スケジュール
    のご提案と管理

  • 法改正対応に対する
    運用のご提案

    ※有償プランでの
    ご契約となります

  • ご状況に合わせた
    多様なサポート

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